新着イベント情報

リゾナスフェイスクリニック東京 山口 憲昭 院長インタビュー【美容外科医師求人・美容皮膚科医師求人・美容クリニック医師求人】

リゾナスフェイスクリニック東京 山口 憲昭 院長インタビュー【美容外科医師求人・美容皮膚科医師求人・美容クリニック医師求人】

Introduce

厳しい環境下でも日々勉強を積み重ね、その活躍は日本のみならずアジア圏にまで広がる。
全ては、患者様が“美を通し人生を豊かにするため”に

医者になるまでの経緯を教えて下さい。

私が医者を志したのは高校3年生の時です。地球環境への科学貢献、社会制度における人的活動など、人の役に立ちたいという想いの中で、人生で唯一母親がコメントしたアドバイス、”あなたは直接人と関わるお仕事をしなさい”、この言葉が医者の道へ進む後押しとなりました。
京都府立医科大学に進み、その後米軍が作った沖縄県立中部病院に行きました。こちらの病院を選んだ理由は、厳しい環境と歴史によって築かれた研修システム、ハワイ大学との提携による定期的な海外医師のコンサルタントの訪問など、医師としてスタートを切る場所として最も厳しく、最大限に自分の力を試すことができると考えたためです。
この当時は朝5時代に仕事が始まり、何十人もの採血に回り、残りの時間はカンファレンスに出て、3日に1回は当直だったりと、かなり忙しい日々が続いていましたが、それでも充実感と成長している実感を感じて研修に励んでいました。こちらの病院で1年間勤務した後、京都大学の泌尿器科後期研修プログラムに入りました。理由としては、「内科や外科・放射線治療・癌治療にも携わることができる」という考えがあったためです。その中で教授に「手術が上手な先生の下で勉強したい」とお願いしたところ、内視鏡手術の名医である神戸市立医療センター中央市民病院の川喜田先生の下へ行かせていただきました。
そこで、実際の癌診療を診断、外科治療、化学療法、緩和医療などを実践していましたが、確立されたEBMにおける診療のため、アルゴリズムベースであり基本的にすべての手順や方法が定められていました。そんな中で、私自身が不甲斐なく感じる部分や、患者様の日々の生活とは無縁のアルゴリズムの存在に、葛藤する日々がありました。そんな中、とある患者様の泌尿器科系感染症、フルニエ壊疽という病気に対する治療を泌尿器科、形成外科で共同作業で支えるという経験がありました。命を救ったのちに、日々の生活にまで戻す努力をする形成外科の診療姿勢に電撃が走りました。そうだ、これがQOL(生活の質)を高める外科治療、QOL surgeryだと。命に関わる治療ではないですが、“人生とは癌が治ればよいというものではない、生活があっての人生だ”と確信を得て形成外科医に転科しました。

形成外科医から美容外科医に転科された経緯を教えて下さい。

院長院長

当時は形成外科に転科してから、すぐに美容医療に携わることは考えていませんでした。
形成外科医になってからは岡山大学の形成再建外科に行き、そこで再建治療を約2年経験した後、大学からの出向で大阪市立総合医療センターに行きました。
また形成診療をしていく上で海外の現状を知りたいと感じ、台湾のチャングンメモリアルホスピタル(Chang Gung Memorial Hospital)に行きました。台湾では、美容診療が形成診療の先にシームレスに繋がっているということを強く感じました。ここは日本とは違う点で、日本の場合行政の保険診療の観点から、形成外科診療=非自費診療(保険診療)というカテゴリになってしまい、美容診療がはじき出される形となっています。結局これだと「保険診療ではここまでだから、これ以上治療を進めるのは難しい」という形になってしまいます。留学した先では、保険診療と自費診療が鮮やかに融合されていることに感銘を受け、この部分を日本でも実現しなければいけないと強く感じました。また私は、画像解析を使い分析、研究をするイメージラボに所属していました。この技術もまた、日本の美容医療にはそのような技術がなかったので、新たな使命を感じ美容医療に挑戦しようと考えました。私は従来の形を進化させるという発想ではなく、新しい必要なものから、今何を作るべきか、という発想で物事を考えます。そのため、最先端の経験と学術活動という点で、経歴的にはかなり珍しいのですが、業界最大手の美容クリニックに入職させていただきました。入職する上で「必ず結果を出すので、必要なものは揃えてほしい」ということを約束しました。こうして私の美容外科医としての道がスタートしました。

オンラインサロンを作られているとお聞きしました。

私はオンラインサロン「リゾナス美容研究所」を運営していて、手術の動画や内容、また美容医療についての情報を発信しています。会員になることで美容や手術のこと、日々の考え方など、効率よく多くの知識を学べるサービスを提供しています。オンラインサロンを作った経緯は、私の日々の診療においては、実に患者様の80%近くが以前に手術を受けた後の修正治療という実態があり、どうしてこんなに修正の方がいるのか、どうすれば一人でも修正治療となる方を減らすことができるのか、を考えました。どれだけ修正をする外科医を育てても、そもそも最初の手術をする際に患者様が正しい診療をご自身で判断できる知識や考え方をもっていなければ、このループは切れないと気が付きました。そこで、患者様に学んでいただいた上で、実際の治療をうけたサロンメンバーが老若男女さまざまな情報を交換することで、全体としての知識水準が向上する。という仕組みになっています。また、無責任な発言が横行するSNSとは違って、個人と紐づいたコメントは情報の質を担保することができます。そのような意味で、事前に沢山の情報や事実を知っていただくことで、例えば心の問題にしても、術直後の腫れや内出血があるダウンタイムの経過等がある程度見えていれば、より心が安定していられるかと思いますし。また、中長期的な経過として3ヶ月目には気になる症状や状態が、半年すれば問題なくなることを聞いておけば、不安な日々を過ごす必要もなくなります。実際に手術を受けた患者様同士で繋っているので、お互いにアドバイスや経過について、自由に発信し合うことできるというところが極めて異質でかつ意味のある仕組みだと感じています。もちろんこの世の全ての医師が手術成功率 100%なんてことはありえないので、大切なことは、事前に情報を集めることと、何か問題があったときに担当医が誠実に向き合って対応してくれるのか、という部分が重要です。

開業した経緯やその中で苦労されたことを教えて下さい。

院長院長

実は当初、開業するつもりはありませんでした。フリーランスとして、色々なクリニック、病院でお仕事をさせていただいておりました。その際にも、実は診療チームとしてナース、受付も一緒にお世話になっておりました。その中でのCOVID19感染症です。世の中の仕組みが音をたてて変化する、極めて稀な時代に突入しました。今現在この時代においては、変化がより加速度を増し、即座に舵切りが必要とされる意思決定の連続です。この状況下でコロナが蔓延している中、フリーランスとしてお世話になっているクリニックの環境や社会的な制度が大きく変わった時に、果たして仲間を守れるのだろうか?と考えるようになりました。私にとってもっとも大切なことは、現在の私を慕って通っていただいている患者様と、私を支えてくれるチームのメンバーを守ることです。そのため、このような環境下での開業には不確定要素がつきもので、リスクがあることを重々承知しておりましたが、やるべきだ、という判断をしました。

会社を経営されているとお聞きしました。

クリニック写真クリニック写真

私は今会社を2つと経営していて、もう1つ会社を作ろうと考えているところですが、全部上手く行っているときは、逆に考えが足りていないという認識でいます。
「なんとかしなければ」と考えていることが私にとっては通常です。そのような心持ちでいれば、なにごとにも焦らずしっかり対応することができると思っています。
人生は「予定通りいかないことが予定通り」だと考えています。

ただ反対に、クリニックを経営する魅力として、私の考えやスタッフの考えを形にすることができる点です。例えば現存する電子カルテが、美容クリニックにとっては不十分なものが多いので、新しいクラウド状の電子カルテを入れたり、もっと良い商品・サービスを提供できるよう会社のスタッフに動いてもらっています。これまでは、クリニックが全て用意してくれた中で仕事をしていたので、いざクリニックを経営する側になると気付くことが出てきます。そのため医師の仕事以外の業務が増えてきたので忙しいですが、楽しさややりがいがあります。

日本の美容医療における課題点や、反対に優れている点はございますか。

課題点は山積しています。私が思うに、日本が終戦後から構築してきた社会が、「堅実に物事を進めていきたい」ということと、常に「権利を持っている人たちを守る」ということを念頭に法整備が敷かれてきました。そのようにした結果、新しいものを取り入れようとした際、時間がかかり参入障壁もかなり大きくなっている現状があります。
その結果日本の美容医療の発展スピードがとても遅くなっていて、併せて国内での機器開発はなかなか難しいものがありますので、承認を得るまでのコストや時間をかけている間に、海外では新しいものが既にできてしまっていると感じています。
反対に日本の強みである「JAPAN BRAND」とはなにかです。それは「ハーモニー」だと考えていて、ホスピタリティもそのうちの1つです。患者様やユーザーに対して共感を示し、相手のニーズや気持ちを汲み取り、サービスの質を上げていく。そのためには大量生産ではなく、個別に理想を追求するテーラーメイド医療が必要だと考えています。
また人工知能AIが美容業界においても台頭してきています。私自身も診療サポートをAIにさせる仕組みを検討しております。ここで言うAIの役割とは、過去のデータを貯めていくことで、患者様個人が持っているパラメーターの中から、その方にとってベストな提案がしやすくなり、人間の目には、不確かなものをAIの膨大なデータベースに依存した規格化された目によって把握することができるという点です。つまり平均値を出す必要がありません。これからの時代はより個別化が求められます。AIの技術とテクノロジーというイノベーションがしっかり融合してくれば、日本における曖昧な中で提供されてきたホスピタリティがより確固たるものとなり親和性が高いと考えています。美容業界におけるAIの技術を応用したいというエンジニア、システム開発者の方がいれば是非お声かけください。
共に面白いものを作りたいです。

例年JSAS主催の日本美容外科学会にご参加されていて、心掛けていることやなにかお感じになることはありますか。

そうですね。この学会の真の目的は、学術集会というサービスのエンドユーザーである医療者の方に、治療についての新しい情報や考察を手にしていただくことだと考えています。 その中で講演を聞いている側に対して、もう少し発言をする時間や機会を与えた方が更により良い時間になると感じています。 自分が疑問に思ったところがあれば解消するべきですし、仮に間違った情報があった場合、それを正して適正な情報を共有するという意味でも”発言する”ということはとても大切です。私は講演を聞く際、質疑応答に使用するマイクのすぐ隣の席に座り、聞きたいことや感じたことがあればすぐに質問しています。
そのため今議論にも上がっていますが、もう少しディスカッションの時間を多く取るなど更に有意義な時間にするため動いているようですね。これはとても良いことだと思います。

Profile

院長

山口 憲昭 院長

経歴
2006年3月
京都府立医科大学 医学部 卒業
2006年4月
沖縄県立中部病院 初期研修
2008年3月
沖縄県立中部病院 初期研修終了
2008年4月
神戸市立医療センター中央市民病院 形成外科 研修
2009年3月
神戸市立医療センター中央市民病院 形成外科 研修終了
2009年4月
岡山大学病院 形成再建外科 入局
2011年3月
岡山大学病院 形成再建外科 退局
2011年4月
大阪市立総合医療センター 形成外科 入局
2013年4月
大阪市立総合医療センター 小児形成外科・形成外科 兼務
2015年3月
大阪市立総合医療センター 小児形成外科・形成外科 退局
2015年4月
Chang Gung Memorial Hospital Craniofacial International Fellowとして勤務
2016年3月
Chang Gung Memorial Hospital Craniofacial International Fellow 終了
2016年4月
湘南美容外科クリニック 就職
2018年4月
湘南美容外科レグノクリニックSBC銀座 院長就任
2019年8月
湘南美容外科レグノクリニックSBC銀座 退職
2019年9月
メガクリニック副院長 就任 / 加藤クリニック 特別顧問
2021年5月
リゾナスフェイスクリニック東京 院長 就任

Clinic Information

国内外で豊富な経験を積んだ院長が、患者様のお悩みへあらゆる治療法からアプローチする。

Vol.01
一番の商品は”ドクターの技術力”と考え、
常にハイレベルなクリニックであり続ける

THE CLINIC 山川 雅之 総院長
Vol.02
世界一多くの[ありがとう]をもらい
世界一多くの[ありがとう]を贈るグループに!

メディアージュ 富島 隆裕 理事長・代表
Vol.03
10万件以上の症例実績
美しさを追求する美容整形外科

城本クリニック 森上 和樹 総院長
Vol.04
高品質美容医療をかかげ「美容外科・美容皮膚科・美容内科・美容再生医療」の
総合美容クリニックとして飛躍し続ける

聖心美容クリニック 鎌倉 達郎 統括院長
Vol.05
男性美容クリニックのリーディングカンパニーとしてプライドを持ち
最良最適なサービスを提供する

ゴリラクリニック 稲見 文彦 総院長
Vol.06
美しさを追求し妥協を許さない美容業界のプロ集団。
医師研修体制に絶対の自信を持ち世界の美容をマーケットに!

SBC湘南美容外科クリニック 相川 佳之 統括院長
Vol.07
最先端の医療機器、各種レーザー治療で
最適な治療を行う美容業界のパイオニア

スキンクリニック 石井 良典 総院長
Vol.08
「夢を持って働けるクリニックを目指して」
スタッフ一人ひとりが輝ける環境で急成長中!

東京中央美容外科 青木剛志 総括院長
Vol.09
一緒に“燃えられる”ような、同じ志を持った仲間と
一緒に事業を拡げていきたい。

モッズクリニック 長野 寛史 院長
Vol.10
皮膚疾患で悩むすべての患者様を笑顔にしたい。
郊外で展開する皮膚科・美容皮膚科クリニック

はなふさ皮膚科 花房 火月 理事長
Vol.11
TMS治療で新しい世界を。
自由診療に新たな可能性を見出したクリニック

ブレインクリニック 川口 佑 顧問
Vol.12
結婚・出産後も医師が輝けるクリニックを目指して。
女性院長が考える新しい美容皮膚科の働き方とは。

くみこクリニック 向田 公美子 総院長
Vol.13
研修制度と働きやすさが安定の秘訣
男性器専門美容のパイオニア

東京上野クリニック 上伸会 理事長 河村 悦宏
Vol.14
幹細胞治療症例数1,000を突破する変形性膝関節症専門クリニック
ひざ関節症クリニック 大鶴 任彦 大宮院院長
Vol.15
『治療後も責任をもって長いサポートも行っていきたい』
お肌のホームドクターを目指して。

大西皮フ科形成外科医院 大西 勝 院長
Vol.16
50歳で美容へ転科
アンチエイジング治療に特化した美容クリニック

グランジョイクリニック 道上 育子 院長
Vol.17
美容医療を通じて人生をドラマチックに変え
おもてなしの心で感動の美容医療を提供する。

ラクル美容外科 山本 厚志 理事長
Vol.18
美容医療業界のZARAを目指して。
いまの時代に合った独自の手法で質の高い医療をリーズナブルな価格で実現するクリニック

LULA美容クリニック 武内 大 院長
Vol.19
自身のコンプレックスをやりがいに変える。
患者様ファーストのチーム医療を実現。

ハニークリニック 木村 文彦 院長
Vol.20
女性の悩みにトータルサポート。
婦人科×美容 かかりつけ医を目指して。

天神駅前婦人科クリニック 橋田 修 院長
Vol.21
着実にスキルを身に着け、満を持して開業。
皮膚科専門医取得後に美容医療へ進んだ今、想うこと。

ゆみ美容皮膚科クリニック 中山 由美 院長
Vol.22
細かい工夫を施し、顧客満足度を上げる。
まっとうな医療を提供するクリニック。

ながしまクリニック 長島 秀幸 院長
Vol.23
保険・自費診療、どちらも全力で取り組む。
地域に愛され、頼られるクリニック。

千春皮フ科クリニック 渡邊 千春 院長
Vol.24
女性の楽園をつくる
楽しく無理なく働ける美容皮膚科クリニック

エルムクリニック京都院 松本 友梨 院長
Vol.25
『楽しく、美しく』をテーマに。
過度な手術よりも「自然なキレイさ」を追求する美容医療。

芦屋美容クリニック 理事長 小西 和人
Vol.26
女性医師が築く美容業界でのキャリアとは。
圧倒的な存在感と人気の秘密に迫る。

麗ビューティー皮フ科クリニック 居原田 麗 院長
Vol.27
医療用HIFUの施術数が日本一!
「自分が受けたい治療」を提供することがモットーのクリニック

CHRISTINA CLINIC GINZA 松島 桃子 院長
Vol.28
「街のかかりつけ医」として一般皮膚科から美容皮膚科まで
幅広く診療を行っているクリニック

サマンサクリニック 貞政 裕子 院長
Vol.29
単に肌を治すのではない。
患者様をハッピーにするためにあらゆる治療を提供する。

トキコクリニック 小村 十樹子 院長
Vol.30
「1番綺麗なあなた!」を目指し、丁寧なカウンセリングと確かな技術で、
プチ整形から本格的な美容外科手術まで幅広く行うクリニック。

MIYAフェイスクリニック 宮里 裕 院長
Vol.31
高い技術力と豊富な経験・知識を兼ね備えるベテラン医師集団。
圧倒的な満足度を誇る注入専門のクリニック。

麻布ビューティクリニック 加藤 聖子 院長
Vol.32
多くの有名人から圧倒的な支持を受ける、
美容外科クリニックのこだわりと思いとは。

銀座TAクリニック 嶽崎 元彦 理事長
Vol.33
AGA患者1万件以上の治療実績から生まれた独自の発毛理論
「安心・安全・効果的な治療」を常に追求するAGAクリニック

ウィルAGAクリニック 宮内 シュン 統括院長
Vol.34
異色の経歴を持つ院長が、
全ての悩みと真摯に向き合い全力をつくす。

アヴェニュー表参道クリニック 佐藤 卓士 院長
Vol.35
脳の状態を可視化する、QEEG検査を導入。
自費診療に新たな可能性を見出す。

ブレインクリニック 坂 達典 院長
Vol.36
世界が認める技術とセンスを持つドクターが証明した、
大切なのは「場所」ではなく「質」であるということ。

東京ヒルズクリニック 杉浦 功修 院長
Vol.37
人類初の「若返り」を求めて。
世界が認める技術と信頼を獲得するアンチエイジング治療の名医

東京皮膚科・形成外科 池田 欣生 院長
Vol.38
コースメニューではなく、患者様の肌の状態に合わせ、
毎回治療方法を変える院長独自の「カスタマイズ治療」でリピーター続出。

KO CLINIC for Antiaging 黄 聖琥 院長
Vol.39
目の下のクマ・たるみといえば銀座みゆき通り美容外科。
長く患者様から愛されるクリニックの院長が想う
美容医のやりがい。

銀座みゆき通り美容外科 岩井 謙治 大阪院 院長
Vol.40
美容外科ドクターとして25年以上の経験があり、
高い経験値から的確なアドバイスと
最適な手術を行い、
患者様からの信頼の厚いクリニック

ジョウクリニック 重本 譲 総院長
Vol.41
世界に名を馳せる「白壁ブランド」、
美容医療の礎を築いた業界の重鎮

サフォクリニック 白壁 征夫 理事長
Vol.42
各分野の専門家集団で「理想的な美と健康が叶う」を
コンセプトに掲げ、チーム医療を展開する

自由が丘クリニック 佐藤 英明 院長
Vol.43
日本を代表するクリニックになることを目標に掲げ、
前進し続けるクリニック。

ビアンカクリニック 堀田 和亮 理事長
Vol.44
歴史ある業界最大手として、美容医療普及の一翼を担い未来を切り開いてきた。
長年業界を牽引するクリニックの”成功の秘訣と”大切な想い”とは

品川美容外科 綿引 一 理事長
Vol.45
日々の弛まぬ努力を重ね、圧倒的な症例数を誇り信頼を獲得。
多くのドクターから目標にされる、次世代を担う鼻施術の名医。

AiZ CLINIC 相澤 勝喜 院長
Vol.46
一般企業の人事担当から、医者の道へ挑戦した異色の経歴を持つ。
「世界一優しいドクター」をモットーに、目指すは美容クリニック界のミシュランへ

Original Beauty Clinic GINZA 佐藤 玲史 院長
Vol.47
強い想いを胸に国内外で世界最先端の技術・医療を学ぶ。
高度な目鼻の修正手術、全ての輪郭骨切り手術を手掛ける“規格外な美容外科医”

リゾナスフェイスクリニック東京 山口 憲昭 院長
Vol.48
患者様の「beautiful aging」を目指して、自分が受けたいと思う施術、おすすめしたい施術のみを提供していくことをモットーとする。
ふみビューティークリニック 先山 史 院長
Vol.49
若返り治療、特に目の下のクマ・たるみ治療のパイオニアとして
顔面のバランス治療を柱にした美容医療を提供する”孤高の外科医”

SO.グレイスクリニック 近藤 惣一郎 院長
Vol.50
世界最高峰と認められた技術と
独自の手術法が最高の美を創り出す。

リッツ美容外科 広比 利次 院長
NEW Vol.51
内科医から美容医療への挑戦
最新の技術を駆使した若返り治療や痩身の第一人者として名を馳せる

KUMIKO CLINIC 下島 久美子 院長
NEW Vol.52
産業医を志すことからスタートした医師としての人生。
注入専門クリニックとして“世の中の女性へ楽しく生きる活力を”与え続ける

SATO MOMOKO CLINIC 佐藤 もも子 院長
NEW Vol.53
二重整形症例数全国トップクラスの実績、日本を代表する美容クリニックを目指し
歩みを止めない、次世代を担う美容外科医

HAAB×DREAM BEAUTY CLINIC 田中 優太 院長
NEW Vol.54
保険診療・自費診療にこだわらず一人一人に合わせたベストな治療法を選択、
目指すはプラスアルファの満足

りょうこ皮ふ科クリニック 西林 涼子 院長

『登録1分』無料サポートサービスに登録する

ページトップ