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サフォクリニック 白壁 征夫 理事長インタビュー【美容外科医師求人・美容皮膚科医師求人・美容クリニック医師求人】

サフォクリニック 白壁 征夫 理事長インタビュー【美容外科医師求人・美容皮膚科医師求人・美容クリニック医師求人】

Introduce

アジア最高レベルの白壁式フェイスリフトを開発し、この技術が1986年米国美容外科学会よりウォルター・スコット・ブラウン賞を受賞。白壁先生が開発した治療法が、現在の世界の美容医療において一般的に行われているものも数多くあります。

これまでのご経験と美容医療に進んだきっかけを教えてください。

私はもともと慶応義塾大学法学部に通っていました。4人兄弟で長男は医者、私は末っ子だったこともあり医者をやる必要はなかったのですが、父が大阪白壁美容外科を開業していることや、母に頼まれたこともあり東京医大の医学部に移りました。その時点で父は昔から美容外科をやっていて、このタイミングで医者になれという事は私も美容外科医になる道を辿ることになるのだと思っていました。
当時慶応義塾大学法学部にいた時に、景気が悪く将来の不安から父に相談したところ、父に「これからは美容の時代だから美容師になれ」と言われ、美容師を目指していた時期もありました。
法学部に通っていた時は、医学部に編入するために夜勉強に時間を費やしていましたが、編入して医学部に進んでからは、夜が暇でやることがなかったので、美容師の夜学に通って実際に美容師免許もとりました。ただやはり父の背中を見て育っていますので、私も美容外科医としての道を進むのは自然な流れだったと感じています。

お父様もこの業界でとても有名な先生ですよね。

そうですね。父は元々、福岡の九州大学出身で大学の第一外科に進みました。そこで盲腸の手術で非常に小さい傷で治せることで有名になり、ストリッパーの方などから人気が出ていたようです。
当時の医学としては大きく傷口を開いて、確実にとるというのが国立大学の主流だったのでそれに反して小さい傷で治す治療は、すぐに情報が全国に広まり日本国中から患者様が来たそうです。
結果、本来心臓外科を行うことが多い病院で盲腸ばかりやっていたので、上の人との方向性の違いがあり大阪に転勤になってしまったようでした。そこから大阪での美容外科医としての人生が始まったそうです。
そこで白壁病院を開き当時は形成外科はない時代でしたので、盲腸の手術や火傷治療を得意としてやっていました。そこで父の知り合いが病院に訪れ、痣をとる手術をしてあげたことで、父が美容外科の道を本腰入れて始めたきっかけとなったようでした。

日本で初めてのメディカルエステを作られたんですね。

美容師を目指し美容学校へ通っていた時代の夏休み、美容学校の校長先生に紹介してもらったニューヨークの有名な美容室へ見学に行きました。そこは会員制の美容室で、マニキュアをしながらお茶をしているVIPを目にしたことがあったのですが、そこで目の当たりにしたものをヒントに世界で初めてのデイスパについての考えが湧きました。
当時ではホテルのようなところに長期滞在して、エステから医療まで受けることが主流だったので、日帰りで行えるメディカルスパを初めて私が作りました。
当時日本はバブルの最中でしたから大変流行り、真似して多くのメディカルスパ施設ができましたが、医師がいない施設ばかりだったので真似したところはどんどん潰れていきました。
日本でアソシエーションを作ろうと思って頑張りましたが、2年もしないうちにほとんどなくなってしまったのです。私は医者だったのでやめることもできなかったので続けました。それが今言ったデイスパ(Day Spa)です。

特に白壁先生の得意な治療を教えてください。

特に得意な施術はフェイスリフトです。白壁の名前がありますので、フェイスリフトでいうと手術だけでなく、糸や機械を含め総称してリフトに力を入れています。
ISAPSでみると日本は世界で2番目にリフトが多いのですが、手術のリフトとなると日本は名前すら出てこないので、それだけ糸のリフトが多いという証明にもなっています。
機械も昔と比べると非常に良質なものが出てきていると感じています。
ただリフトアップに関して、最初はあまり好きではありませんでした。当時父から教わったリフトアップは、耳の際を切って引っ張り縫うという単純なもので、手術が終わってしばらくは腫れているため上がったように見えるのですが、数か月したら元に戻ってしまうということが嫌いでした。
そのため他に良い治療を探していたところ、メキシコにダリンデセミナーという美容外科の神様と言われていた、有名な先生が行っているセミナーに行き、そこに参加されていた院長であるゴンザレスウロアという医師の手技をみて驚愕しました。それは顔の皮膚をすべて剥がし、中をしっかり上げてから皮膚を引っ張り、縫い直すといったものでした。
ただこの方法ではラグビーボールのように腫れた状態で、剥がせば剥がすほど内出血などで腫れは酷い状態でした。この腫れの改善を狙いに、エステティック的な物を取り入れてダウンタイムを縮めることができないかと考え始めました。

白壁先生が初めて日本に導入した機器もたくさんあるとお聞きしました。

インディバを日本に持ってきたのは私です。アメリカでは「温熱療法」として日本に取り入れた人がいたのですが、当時は主に植毛の後に熱を加え、発毛促進のために使っていました。販売元であるスペインの会社へ見に行ったのですが、そこではスポーツ選手や癌療法で使っていましたので、私が「これは顔に使うと良いものである」と説明をして実演したところ本当に腫れも早く引いていったので、そこから一気にインディバが美容目的で普及することになりました。ちなみにピーリングやオバジを日本に持ってきたのも私です。そして手術と様々な物を組み合わせて、最新の技術を提供しようと考えたのが、当時恵比寿に構えた恵比寿レディースドックだったわけです。施術と機械の複合だったのでほんとに色々な機材を試しました。当時は少し変わった事をしていると、大使館から最新のものを紹介しに来てくれました。良い機器があったら使うフィールドがあったので、全世界飛び回って探しました。それが今のノンサージカルな美容のベースとなったと考えています。私自身がサージカルであり、フェイスリフトが一番好きで、いわゆるダウンタイムはあるけど効果が出るものと、ピーリングなど負担の少ないノンサージカルなものが合わさってきました。

白壁先生の下で技術を学んだ医師が、今や世界で活躍しているのですね。

父の考えにもありましたが、アジアの美容外科をもっと活発にしなくてはいけないという想いを私も大切にしました。そのためにはアジアの医者に美容外科を覚えていただく必要があると感じ、クリニックは38床ありましたので、色んな先生を招待し1から教育ができればと考えました。すると韓国をはじめ、フィリピン、マレーシア、インドネシア、タイなどのアジア圏内から技術を学びたいという手紙が届き、私はこの全ての医者に対し住み込みで飲食、お部屋代、教育代まで全て無料で受け入れました。大体6カ月でローテーションをしていたのですが、まずは私が形成外科の基礎を教え、その後4カ月または1年かけて美容医療の知識や技術を教えていきました。
アジアの先生が私の下で技術を学び持ち帰った後、各国の美容外科学会会長職に就く先生方もいましたが、今や会長を引退する先生も出てくるほどの月日が経ち、なにか感慨深いものがあります。
今でもたまに各国に行きますが、とても盛大に迎え入れていただきとても嬉しく思っています。
しかし今は、留学して技術を学びたいと考えている医者には、韓国へ行くように勧めています。理由としては韓国はとても美容医療が進んでいますので、アジア人向けの最先端の技術を直接見れるためです。私の時代で一番困ったことは、美容医療がまだまだ始まった段階で、アジア人向けの教科書が少なかったので、海外へ行ってもヨーロッパ向けの手術しか見れなかったことです。その点について最初は非常に苦労しました。
ただ日本の美容医療の歴史は古く、1896年に美甘光太郎さんがアジアにおける初めての論文を発表されたことから始まりました。そこから大正時代、昭和時代、美容外科と言えば日本と言われる程他国を凌ぐ技術力を誇っていました。しかし今では韓国に抜かれてしまったと感じています。

クリニックが大切にしている想いを教えてください。

サフォクリニックでは父の時代から大切にしている想いがあります。「患者様は美容クリニックに夢を買いに来ている」ので、それ相応の価値を提供することが大切です。
私が40年間フェイスリフトをやってきた中、いかにダウンタイムを少なくして、クリニックを出るときには出来るだけ、腫れを少なくなるようにするかを考えていました。例えて言うなら、八百屋さんに野菜を買いに行き新聞紙で梱包する形でいいのか、もしくは綺麗な包装紙に包んでリボンまで付けてあげるくらいのおもてなしをして、来てよかったと思ってもらえる事が大事だと考えています。

美容医療に転職、開業を志ざす医師にアドバイスをお願いします。

美容外科の手術をしている際に左右差が出たり、傷が残ったりなど修正が必要となったときには形成外科の技術が必要だと考えています。
今は研修をあまりせずにとりかかっているところもあるようですが、本当にいい美容外科医になりたければ直せる美容外科医になってほしいです。
回復・修正できる医者としての技術を身に付ければ怖いものはありません。時間を掛けてでも形成の基礎は身に付けておく、または形成外科専門医の医者の下、修正や回復技術を学べる環境に身を置くことがいいのではないかと思います。その技術がある医者は成功している方が多いと思います。

Profile

理事長

白壁 征夫 理事長

経歴
1965
美容師免許取得
1969
東京医科大学卒業
1969
東京医科大学病院整形外科形成班入局
1979
大阪白壁美容外科院長就任
1986
ウォルター・スコット・ブラウン賞受賞
1988
東京山王病院美容形成外科部長就任
1989
美容形成外科 サフォクリニック開業
1999
国際美容外科学会より教授に任命
2002
日本臨床形成美容外科医会 会長
2004
日本美容外科学会 会長
2009
「腫れないフェイスリフト」日本美容外科学会 最優秀賞受賞
2014
福岡大学医学部臨床教授就任

Clinic Information

日本で初めてとなる美容形成医療専門クリニック、世界で初めてのメディカルエステと、日本の美容医療の礎を築き、圧倒的な技術力と実績を誇るクリニック。

Vol.01
一番の商品は”ドクターの技術力”と考え、
常にハイレベルなクリニックであり続ける

THE CLINIC 山川 雅之 総院長
Vol.02
世界一多くの[ありがとう]をもらい
世界一多くの[ありがとう]を贈るグループに!

メディアージュ 富島 隆裕 理事長・代表
Vol.03
10万件以上の症例実績
美しさを追求する美容整形外科

城本クリニック 森上 和樹 総院長
Vol.04
高品質美容医療をかかげ「美容外科・美容皮膚科・美容内科・美容再生医療」の
総合美容クリニックとして飛躍し続ける

聖心美容クリニック 鎌倉 達郎 統括院長
Vol.05
男性美容クリニックのリーディングカンパニーとしてプライドを持ち
最良最適なサービスを提供する

ゴリラクリニック 稲見 文彦 総院長
Vol.06
美しさを追求し妥協を許さない美容業界のプロ集団。
医師研修体制に絶対の自信を持ち世界の美容をマーケットに!

SBC湘南美容外科クリニック 相川 佳之 統括院長
Vol.07
最先端の医療機器、各種レーザー治療で
最適な治療を行う美容業界のパイオニア

スキンクリニック 石井 良典 総院長
Vol.08
「夢を持って働けるクリニックを目指して」
スタッフ一人ひとりが輝ける環境で急成長中!

東京中央美容外科 青木剛志 総括院長
Vol.09
一緒に“燃えられる”ような、同じ志を持った仲間と
一緒に事業を拡げていきたい。

モッズクリニック 長野 寛史 院長
Vol.10
皮膚疾患で悩むすべての患者様を笑顔にしたい。
郊外で展開する皮膚科・美容皮膚科クリニック

はなふさ皮膚科 花房 火月 理事長
Vol.11
TMS治療で新しい世界を。
自由診療に新たな可能性を見出したクリニック

ブレインクリニック 川口 佑 顧問
Vol.12
結婚・出産後も医師が輝けるクリニックを目指して。
女性院長が考える新しい美容皮膚科の働き方とは。

くみこクリニック 向田 公美子 総院長
Vol.13
研修制度と働きやすさが安定の秘訣
男性器専門美容のパイオニア

東京上野クリニック 上伸会 理事長 河村 悦宏
Vol.14
幹細胞治療症例数1,000を突破する変形性膝関節症専門クリニック
ひざ関節症クリニック 大鶴 任彦 大宮院院長
Vol.15
『治療後も責任をもって長いサポートも行っていきたい』
お肌のホームドクターを目指して。

大西皮フ科形成外科医院 大西 勝 院長
Vol.16
50歳で美容へ転科
アンチエイジング治療に特化した美容クリニック

グランジョイクリニック 道上 育子 院長
Vol.17
美容医療を通じて人生をドラマチックに変え
おもてなしの心で感動の美容医療を提供する。

ラクル美容外科 山本 厚志 理事長
Vol.18
美容医療業界のZARAを目指して。
いまの時代に合った独自の手法で質の高い医療をリーズナブルな価格で実現するクリニック

LULA美容クリニック 武内 大 院長
Vol.19
自身のコンプレックスをやりがいに変える。
患者様ファーストのチーム医療を実現。

ハニークリニック 木村 文彦 院長
Vol.20
女性の悩みにトータルサポート。
婦人科×美容 かかりつけ医を目指して。

天神駅前婦人科クリニック 橋田 修 院長
Vol.21
着実にスキルを身に着け、満を持して開業。
皮膚科専門医取得後に美容医療へ進んだ今、想うこと。

ゆみ美容皮膚科クリニック 中山 由美 院長
Vol.22
細かい工夫を施し、顧客満足度を上げる。
まっとうな医療を提供するクリニック。

ながしまクリニック 長島 秀幸 院長
Vol.23
保険・自費診療、どちらも全力で取り組む。
地域に愛され、頼られるクリニック。

千春皮フ科クリニック 渡邊 千春 院長
Vol.24
女性の楽園をつくる
楽しく無理なく働ける美容皮膚科クリニック

エルムクリニック京都院 松本 友梨 院長
Vol.25
『楽しく、美しく』をテーマに。
過度な手術よりも「自然なキレイさ」を追求する美容医療。

芦屋美容クリニック 理事長 小西 和人
Vol.26
女性医師が築く美容業界でのキャリアとは。
圧倒的な存在感と人気の秘密に迫る。

麗ビューティー皮フ科クリニック 居原田 麗 院長
Vol.27
医療用HIFUの施術数が日本一!
「自分が受けたい治療」を提供することがモットーのクリニック

CHRISTINA CLINIC GINZA 松島 桃子 院長
Vol.28
「街のかかりつけ医」として一般皮膚科から美容皮膚科まで
幅広く診療を行っているクリニック

サマンサクリニック 貞政 裕子 院長
Vol.29
単に肌を治すのではない。
患者様をハッピーにするためにあらゆる治療を提供する。

トキコクリニック 小村 十樹子 院長
Vol.30
「1番綺麗なあなた!」を目指し、丁寧なカウンセリングと確かな技術で、
プチ整形から本格的な美容外科手術まで幅広く行うクリニック。

MIYAフェイスクリニック 宮里 裕 院長
Vol.31
高い技術力と豊富な経験・知識を兼ね備えるベテラン医師集団。
圧倒的な満足度を誇る注入専門のクリニック。

麻布ビューティクリニック 加藤 聖子 院長
Vol.32
多くの有名人から圧倒的な支持を受ける、
美容外科クリニックのこだわりと思いとは。

銀座TAクリニック 嶽崎 元彦 理事長
Vol.33
AGA患者1万件以上の治療実績から生まれた独自の発毛理論
「安心・安全・効果的な治療」を常に追求するAGAクリニック

ウィルAGAクリニック 宮内 シュン 統括院長
Vol.34
異色の経歴を持つ院長が、
全ての悩みと真摯に向き合い全力をつくす。

アヴェニュー表参道クリニック 佐藤 卓士 院長
Vol.35
脳の状態を可視化する、QEEG検査を導入。
自費診療に新たな可能性を見出す。

ブレインクリニック 坂 達典 院長
Vol.36
世界が認める技術とセンスを持つドクターが証明した、
大切なのは「場所」ではなく「質」であるということ。

東京ヒルズクリニック 杉浦 功修 院長
Vol.37
人類初の「若返り」を求めて。
世界が認める技術と信頼を獲得するアンチエイジング治療の名医

東京皮膚科・形成外科 池田 欣生 院長
Vol.38
コースメニューではなく、患者様の肌の状態に合わせ、
毎回治療方法を変える院長独自の「カスタマイズ治療」でリピーター続出。

KO CLINIC for Antiaging 黄 聖琥 院長
Vol.39
目の下のクマ・たるみといえば銀座みゆき通り美容外科。
長く患者様から愛されるクリニックの院長が想う
美容医のやりがい。

銀座みゆき通り美容外科 岩井 謙治 大阪院 院長
Vol.40
美容外科ドクターとして25年以上の経験があり、
高い経験値から的確なアドバイスと
最適な手術を行い、
患者様からの信頼の厚いクリニック

ジョウクリニック 重本 譲 総院長
Vol.41
世界に名を馳せる「白壁ブランド」、
美容医療の礎を築いた業界の重鎮

サフォクリニック 白壁 征夫 理事長
Vol.42
各分野の専門家集団で「理想的な美と健康が叶う」を
コンセプトに掲げ、チーム医療を展開する

自由が丘クリニック 佐藤 英明 院長
Vol.43
日本を代表するクリニックになることを目標に掲げ、
前進し続けるクリニック。

ビアンカクリニック 堀田 和亮 理事長
Vol.44
歴史ある業界最大手として、美容医療普及の一翼を担い未来を切り開いてきた。
長年業界を牽引するクリニックの”成功の秘訣と”大切な想い”とは

品川美容外科 綿引 一 理事長
Vol.45
日々の弛まぬ努力を重ね、圧倒的な症例数を誇り信頼を獲得。
多くのドクターから目標にされる、次世代を担う鼻施術の名医。

AiZ CLINIC 相澤 勝喜 院長
Vol.46
一般企業の人事担当から、医者の道へ挑戦した異色の経歴を持つ。
「世界一優しいドクター」をモットーに、目指すは美容クリニック界のミシュランへ

Original Beauty Clinic GINZA 佐藤 玲史 院長
Vol.47
強い想いを胸に国内外で世界最先端の技術・医療を学ぶ。
高度な目鼻の修正手術、全ての輪郭骨切り手術を手掛ける“規格外な美容外科医”

リゾナスフェイスクリニック東京 山口 憲昭 院長
Vol.48
患者様の「beautiful aging」を目指して、自分が受けたいと思う施術、おすすめしたい施術のみを提供していくことをモットーとする。
ふみビューティークリニック 先山 史 院長
Vol.49
若返り治療、特に目の下のクマ・たるみ治療のパイオニアとして
顔面のバランス治療を柱にした美容医療を提供する”孤高の外科医”

SO.グレイスクリニック 近藤 惣一郎 院長
Vol.50
世界最高峰と認められた技術と
独自の手術法が最高の美を創り出す。

リッツ美容外科 広比 利次 院長
NEW Vol.51
内科医から美容医療への挑戦
最新の技術を駆使した若返り治療や痩身の第一人者として名を馳せる

KUMIKO CLINIC 下島 久美子 院長
NEW Vol.52
産業医を志すことからスタートした医師としての人生。
注入専門クリニックとして“世の中の女性へ楽しく生きる活力を”与え続ける

SATO MOMOKO CLINIC 佐藤 もも子 院長
NEW Vol.53
二重整形症例数全国トップクラスの実績、日本を代表する美容クリニックを目指し
歩みを止めない、次世代を担う美容外科医

HAAB×DREAM BEAUTY CLINIC 田中 優太 院長
NEW Vol.54
保険診療・自費診療にこだわらず一人一人に合わせたベストな治療法を選択、
目指すはプラスアルファの満足

りょうこ皮ふ科クリニック 西林 涼子 院長

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