美しさを追求し妥協を許さない美容業界のプロ集団。医師研修体制に絶対の自信を持ち世界の美容をマーケットに!
美しさを追求し妥協を許さない美容業界のプロ集団。医師研修体制に絶対の自信を持ち世界の美容をマーケットに!  
SBC湘南美容クリニック

Introduce

環境が変化しやすい美容の市場にありながら、絶えず変革の旗を振り続け名実ともに業界のNo.1クリニックに成長。
更なる発展を遂げるために、日本国内のみならず海外にも視野をむけ、「伝説のクリニック」を本格的に歩み続けています。自費の病院開院もそのひとつです。
最近では、従来以上に教育に注力し、知識・技術レベルの底上げを図るとともに、量と質の対応できる集団として生まれ変わりつつあります。

SBCのコンセプト・強みを教えてください。

基本的に「頂くお金以上の価値を与える」をSBCメディカルグループの方針としています。単純に言いますと「お値段以上のニ●リ」じゃないですけど、頂くお金以上にサービス力を上げていくと。一般的な同業者と比べるとなるべく価格を抑えようという事で、同じ治療だったら他よりも安く受けられます。その理由は間違いなく患者様の数が日本でトップだという事です。 我々が就職される方によくいうのは「量質転化」と言って量を絶対的にこなさなければ技術が上がっていかないですよね。 どんなに優秀なドクターに習ってもスポーツに例えると練習量が足りなかったら絶対に上手くならないので、そういった意味では短期間で技術を修得するというところでは一番環境が良いのではないでしょうか。
もう一つの強みは、ドクターの研修・教育にすごく力を入れています。世界の優秀なドクターとコンタクトをとり、日本に招待して講義してもらっています。以前、アメリカの豊胸で有名なドクターに1日講習してもらいその時は数百万円かかりましたが、そういう一流の講師から習えるという制度と環境を整えております。

力を入れている施術・手術や人気メニューなど教えて下さい。

最近は二重がすごく増えていて前年度比140%くらいで成長しています。特に二重の手術は「二重で始まり二重で終わる」とういうくらい日本人にとっては重要だと思っています。そのあとは鼻・豊胸・脂肪吸引、これはもう開院して以来ずっと伸びている手術です。
時代の流れはありますが、豊胸などは昔のバックから脂肪注入に代わっていたり、脂肪注入から注入剤に代わったりしていますね。力を入れている部分では若返り(=アンチエイジング)もありますね。

SBCが考える「医療サービスの本質」について教えて下さい。

例えばラーメン屋で大事なことは「ラーメンがおいしい事」だと思います。医療でいえば我々が一番大事なことは「医療技術が高い事」です。医療技術とはドクターの技術が占める割合も高いですが、それ以外の患者様に対するケアとか事前準備の方法も含まれます。そういったところを常に改善向上していくことは我々がずっと取り組んでいることでもあります。

今後、力を入れていくメニューや事業体制などありますか?

SBCグループ全体で言いますと5年以内に総合病院を持つという目標があります。現在伸びているのは「がん」の免疫治療ですので、500床くらいの専門病院を作りたいというのがまさに私が目標としていることです。
美容では、両国の病院は入院施設がありますので、美容外科で入院施設があるのは大手でもほとんどありませんよね?去年に比べ外国人の方が10倍になっています。 2016年1月・2月だけでも600人は来ています。インバウンドの方、遠方からの患者様に応えられるような美容外科の病院にしたいと思います。 その他、ベトナムのクリニックやロサンゼルスのオフィスなど海外展開しています。

美容メニューの割合を教えて下さい。

美容外科と美容皮膚科の割合は6:4くらいだと思います。最近は美容皮膚科が伸びてきていますね。

SBCで働く魅力を教えて下さい。

僕がドクターの面接をするときに必ず言っているのは、うちは患者数が日本でトップクラスなので忙しさも日本一のクリニックです。甲子園で例えたら優勝校みたいなものですね。むちゃくちゃ野球が上手くなりたくてもっと上を目指したいという人なら甲子園優勝校はベストですよね。SBCも同じで、とにかく短期間で成長して世界で活躍したいと思うドクターにとっては最高の環境だと思います。
安易に美容外科をやって儲かりそうとか、楽しみながらできそうという雰囲気だと、実際は練習もきついし求められる技術も高く、ウチでは生き残れないですね。 また、ペースが合わず辞めていくドクターもいます。
そんな状況下ですがドクター同士仲が良いので、一緒に旅行や飲み会もやっています。中にいる人たちはとても優秀ですから、やる気のある人にとってはライバルがめちゃくちゃ厳しく切磋琢磨できることが魅力です。
あと、他の組織に比べたら自由ですかね。僕も人に縛られるのがいやなのでドクターたちにも細かいことをごちゃごちゃ言ったりしません(笑)。

美容医療業界の今後はどのようになると思われますか。

美容医療のマーケット自体は拡大すると思います。しかし外科の割合は減っていき皮膚科の割合が増えていくと。これはアメリカも実際になっていますしそういう傾向になると思います。もう一つはやっぱりインバウンドですよね。海外から患者様をよばないと今後の発展もないかなと。なぜならば日本は人口が減るわけですからこのままいったら海外に出ていくか海外から患者様をよべるようにならないと今後30年ずっと成長するというのは難しいですね。だからSBCグループもリスクはありますが早目に海外に出て行ってノウハウをしっかり確保しようというのと、いかに海外から患者様をよべるかに取り組んでいます。その二つができない限りは小さいままになってしまい、安定していくのは難しいと思います。

美容に転職を考えているドクターにアドバイスをお願いします。

厳しいところで言うと誰にでも結果がわかってしまう。手術をして、こちらが良いと思っても患者様が不満足といったらダメなので、やっぱりいつも言っていますが、芸術家みたいなものだと。絵を画く技術が高くても絵が売れるわけではありませんよね。手術がすごく上手くてもそれが美しいかはまた別の問題ですよね。ですから最低限絵描きだったら絵を画く技術が必要です。手術も同じで手術技術があるからと言って、その人が輝ける手術ができるかどうかは別問題なのでそこは新たな意識をしないといけません。
美の価値観もドクターによって違いますので、自分の美の形を表現しろと言い「フォトギャラリー」でbefore・afterの写真を出させています。
僕も脂肪吸引をやっていましたが、女性の足ってわりとガリガリしていなくて残っているところは残っている足のほうがキレイだと思うからそういう手術をするんですね。でも一方ではガリガリ足好みのドクターもいます。それを見てその価値観に合うドクターのところに行ったほうが良いですね。自分の患者様を出して、こういう風になりたい人を集めるのが患者様にとっても良いし、自分の美の感覚に合った手術をできるわけですからいいかなと思います。
そこはすごく大事なので、一番は触れてみるのが良いと思います。院内見学会で実際に現場に行って現場で働いているドクターと話して、美容だけではなく自分の価値観に合うリーダー・組織で働くことが一番大事だと思っているので、そこが合わない、ゴールが違う人と走ってもなかなかうまくいかないですよね。ですからそこが一番共感できるところを選んでいただくと。
技術は後からついてくるじゃないですか。件数こなして習えばついてくるんですけれど、そういうマインドとか目標とかですねどの山をどの高さまで登るか誰と登るかこれはやっぱりすごく大事かなと思います。 僕は世界一を目指していますのでこの山を一緒に登りたいというドクターに是非来てもらいたいですね。

居川 和広 副統括院長

SBCへ入職したきっかけを教えて下さい

僕が入職したのは10年前なので当時はまだ湘南美容クリニックはCMもやっていませんでしたし知名度もそんなに高くはなかったのですが、ただ業界に先駆けてブログをやっていたんですね。僕は形成外科で働いていたんですが臨床で働いていて美容外科やりたいなと思っていたときにとにかく知り合いもいなくて情報が無くて、美容外科の情報が欲しいなといろいろ調べていてもなかなか解らなくて闇のような感じがあったのですが、相川先生はブログされていましたので毎日見ていてなんとなく相川先生の感じがわかっていました。あとは若い先生が多くて非常に勢いを感じましたし頭の柔らかい組織なんじゃないのかなという印象があり、その後の面談・面接での印象も良かったのが決め手ですね。

美容ドクターとして必要なことは

居川 和広 副統括院長とにかくうちは症例数がすごく多いのが特徴ですね。医師であり技術職であるので、技術を上げたい上手になりたいというときに絶対的に症例数なんですよね。それを経験しないとどんなに本を読んでも実際に経験したことが無いと意味をなさないのでとにかく一件でも多く経験をすることが上達への必須事項ですね。そういった意味では十分な施設だと思います。これは内科でも外科でもどこでもそうですが症例数が多い施設というのが必ず技術レベルが高いですよね。必ずそういうところに入ったほうが上達も早いと言えると思うんですよね。
うちは最近特に教育に力を入れています。年に1回は必ず解剖実習をやっていますね。日本ではなかなか開催できない事なので、また資金もかかりますが重要なことなのでうちのドクター数十名でハワイ大学に行き、ハワイ大学の解剖学の教授からの講義も受けて自分たちも解剖実習を一日かけて行います。そして普段行っている手術の確認をします。 昨年は形成外科の大学教授も一緒に参加して頂いています。これは毎年やっていこうという方向性で考えています。 あとは韓国に1泊2日での注射系研修も始まっていますね。自分が注射したものがどこに入っているか注入して確認するという研修です。韓国の解剖学の教授から講義を受けてその後に解剖実習をするというタイプです。こういった海外での研修・講習もあります。昨年は日本でも有名な先生方を招待し講義していて頂いたり、アメリカの有名な美容外科医に来日して頂き湘南美容クリニックだけに講義して頂きました。やっぱり一流の先生からの講義も研修には含まれていますし、日本ではできないような解剖実習なども海外にいって研修していますし、日本においては症例数が多いのでこれ以上ないくらいに環境は整えています。
現在、業界のトップのような存在なので、症例数でもトップですし、そうなってくるとやっぱり美容関連の業者の方が、僕らドクターも100名以上ですので、湘南美容クリニックの為だけに講義してくれたりするのも増えています。 新しく入職した方のために3日間集中して講義する研修日を設けています。そこで鶏肉で縫合練習したりヒアルロン酸注入の練習をしたり、講義だけではなく実習も含めて研修内容を充実させています。

休日はどのようにお過ごしですか?

休日はほとんど家族と過ごしています。公園に行くか、遊園地などで遊んでいますので、僕の自分の時間はあまりないですね(笑)。海外で学会があるときには家族も一緒に連れていき、時間を上手に使い仕事と家庭を両立していこうと思っています。


西川 礼華 医師

美容医療業界への転職はいつから考えていましたか?

具体的には入職する3ヶ月前くらいです(笑)。まったく美容をやっていない、しっかり形成外科・皮膚科の大学の出身でしたし研修医の2年間は全診療科を回って医者として必要な知識を身につけましょう!という厳しいところでしたので「アンチ美容」の先生が多かったですね。ですから変な話、当時私のイメージは、美容へ行く先生は普通の医師がいやになってしまったのでその業界に行く方という、正直そう思っていてアンチ美容の意識が学生のころはありました。ですが、自分の中で美容医療に対する関心もありました。皮膚科の勉強でヨーロッパに行く機会があり、向こうでは美容レーザーの話をトップの医師が当たり前のように自信を持ってしていました。日本では美容レーザーの話をするだけで下に見られたりするのが、むしろヨーロッパでは優秀な先生が美容業界、形成外科や皮膚科をリードしているイメージがありました。また、すごく美人で優秀で美容に対し研究熱心な女性皮膚科医師がいまして、かっこいいなと思ったのがきっかけですね。

SBC湘南美容クリニックを選んだ理由を教えて下さい

西川 礼華 医師まず一つは、湘南美容クリニックの先生が知識・経験・情熱をもって正しい美容医療を行い普及していこうという想いを持っている方々が正当に評価されている組織が非常に珍しいなと思いまして、知り合いに相談したところ、「あそこはやめたほうが・・」「ここもお勧めしない」というブラックリストを聞き、湘南美容クリニックはそのブラックリストにありませんでした。
もう一つは、これだけ大きな組織で様々な最先端の治療から基本的なヒアルロン酸・ボトックスなど含めて幅広く症例の経験をさせて頂けることや、若手ドクターにもチャンスが与えられるというのは凄く私の中では貴重な存在で、ほぼ迷わなかったですね、ここ一択!(笑)でした。
入職前にクリニック見学で人事の容子さん(佐々木様)に案内していただいて、相川先生と直接お話しする機会も頂いて、そこで相川先生も美容医療をもっとみんながプライドを持ってやっていけるような、「美容の医師はかっこいい」みたいなかっこいい先輩がいくところだ!そんな業界にしていきたい。とういうお話を聞いたときに、「西川さんが行くなら私もいこう」と後輩が想ってくれたらいいなと思い、相川先生の言葉にとても惹かれました。

美容へ転科して良かった事は?

西川 礼華 医師私は湘南美容クリニックの受付さん、ナースさん、スタッフさんがとても好きなんですね。なぜかというと、大学の医局では出る杭打たれる雰囲気がとてもあり、みんな個性を消しユニークでな無いようにして同調するような圧力が常にありました。
しかしSBCは頑張っている人は結果がしっかりでて数字でも評価されますし、受付さん・ナースさんたちもお互いに頑張ろうと切磋琢磨している環境なんですよ。それって当たり前なんだけど医師の業界でやれているところは少なくて、医師と看護師がいがみあっていたり、カンファレンスで「本当はこれがいいのに教授が言ったからこっちにする。」というのがあるじゃないですか? SBCは皆でチームワークをとりながらお客様に正しい医療を提供し、満足して頂けるように同じ方向をむいて頑張っている人はしっかり評価されることというのはとても珍しいと思います。そこが頑張れるモチベーションを保てる良いところだと感じています。
あとは、ON・OFFはっきりできるので、当直・夜勤が無く基本的に業務時間内ですし、早朝オペされている先生ももちろんいらっしゃいますが、頑張った分ご自身に結果が反映されていまし、私は女性なので100%を仕事に費やすのはちょっと…と思うところもありましたので美容のON・OFFは良いところですね(笑)。
その代りONの時間は頑張ればそれだけ評価されるのでスイッチが切り替えやすいですね。内科とか外科って病院にいればいるほど評価される感じもあり、なんとなく雑用とかカンファの準備とかなんとなくそういうところでダラダラやらないと評価されなかったところもあると思いますので、私はSBCのON・OFFが凄く良いなと思います。
特に私は入職する際に容子さん(人事:佐々木様)に「女性の先生も最近増えてきたんですよ~」と教えて頂き、SBCの女性の先生とお話すると、仕事もプロフェッショナルにこなしプライベートは家庭もありバランスが取れていて、ワークとライフをバランスをとろうとしているのではないと思いますが、ご自身は普通に頑張っているだけですがとても理想的な女医さんいらっしゃるので安心して勤務できるし、女性が多い職場だから、本来は病院って男社会だと思うんですが、SBCは男社会・女社会がなく皆さん平等にやれることをやっている。そういうところが好きですね!

美容の先輩ドクターとして、美容に必要なこととは?

私自身がまだ入職してそんなに長くはないのですが、やはり「謙虚」であることが凄く大事だなと思います。 美容の医師は自分でカウンセリングして自分で処置して手術して、自分のペースでやっていけるから謙虚さがなくなってくるとどんどん傲慢になってきて自身だけ過信してSBCに対するロイヤリティーも薄れていき平気で人を裏切ったり職場を裏切ったりしてしまいます。医局の縛りがない美容だからこそ謙虚さがないと美容の医師として一流になれないと思います。
SBCは病院というよりは企業だと思いますので、企業の一員として迷惑をかけないように、でもやりたい事をやっていくのはどこまで自分が誠実で謙虚でいられるかだと思うので、オレが!オレが!みたいになってしまうのはよくないことですよね。
SBCで長くお勤めの先生はお客様に対しても組織に対してもずっと謙虚なままです。
美容業界でイケイケなのは大切ですが、ロイヤリティーが薄いオレオレな先生は美容業界を荒らしてしまう単なる迷惑な人になってしまいますね(笑)。美容のイメージを下げない為にも「謙虚さ」が大事ですね。

休日は何をしてお過ごしですか?

私は美容が大好きなので時間があればヘアサロンやネイルサロンに行ったりマツエク行ったり、そういう時間も自分のOFFには大切にしています。SBCへ通ってくださいますお客様も同じような、特に美容皮膚科はエステ感覚に近いですので私自身のそういう時間も必要と感じています。
また、女性対象のボランティア活動をしていますので、そこでさまざまな問題を抱えている方と接していると、患者様に対して上から目線でいきなり提案するのではく、相手の状況を考えながら対応できるのは良い体験ができているからこそだと思います。自分の趣味でもあり、SBCの仕事にも活かせるかなと思い休日を過ごしています。 もうそろそろ有給が…(笑)とれるので、海外旅行したいですね!(笑) SBCの先生は海外の学会へ行ったりするので、私も真似したいな~と思っています(笑)。

Profile

相川 佳之 統括院長

相川 佳之 統括院長

経歴
1997年
日本大学医学部卒業 癌研究所付属病院麻酔科勤務
2000年
湘南美容クリニック 藤沢 開院
2001年~
  2007年
横浜院・新宿院・渋谷院・大阪院・名古屋院・福岡院・大宮院・千葉院・歯科・札幌院をOPEN
2008年
ハーバード大学医学部PGA所属
2008年~
  2015年
SBCメディカルグループとして町田院・川崎院・柏院・立川院・新宿近視クリニック開院・池袋院・南青山メディカルエステティック 南青山(本院)開院・心斎橋院・近視クリニック 大阪院など全国に47院開院・湘南メディカル記念病院を設立
現SBCメディカルグループ 統括院長
所属学会
2015年 日本美容外科学会学会長
日本美容外科学会 理事
先進医療医師会 参与
日本再生医療学会 理事長補佐
パッションリーダーズ 理事
備考
日本美容外科学会正会員  日本麻酔学会正会員
日本レーザー治療学会会員  日本脂肪吸引学会会員
ケミカルピーリング学会会員
居川 和広 副統括院長

居川 和広 副統括院長

経歴
2002年
札幌医科大学医学部卒業
札幌医科大学附属病院形成外科勤務
2003年
徳洲会札幌病院勤務
2004年
札幌医科大学附属病院形成外科勤務
2005年
市立室蘭総合病院形成外科勤務
2006年
湘南美容クリニック勤務
2014年
SBCメディカルグループ 副統括院長に就任
所属学会
美容外科専門医(JSAS)
VASER脂肪吸引認定医
西川 礼華 医師

西川 礼華 医師

経歴
2012年
ウィーン医科大学皮膚科学教室 Clinical Elective
2013年
横浜市立大学医学部医学科 卒業
国立病院機構東京医療センター
2015年
ウィーン医科大学皮膚科学教室

Clinic Information

全国47院以上のクリニック数で日本トップの症例数を誇ります。
研修体制強化に組織で取り組み実践経験豊富な医師がどこよりも多数所属するプロ集団です。

2016年6月現在 インタビュアー 美容医局キャリアアドバイザー 中嶌 紳

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