「夢を持って働けるクリニックを目指して」スタッフ一人ひとりが輝ける環境で急成長中!
夢を持って働けるクリニックを目指して」スタッフ一人ひとりが輝ける環境で急成長中!

Introduce

東京中央美容外科

地方から開院し、急成長・急拡大している東京中央美容外科(以下TCB)
急成長の裏には厳しい環境が想像できますが、実際はドクター一人ひとりの個性を大切にしていることから、低離職率を保っています。その背景には、青木理事長の“人を大切にする”という想いがあります。他で語られていないTCBの魅力をご紹介します。

クリニック運営をされる上での理想を教えてください。

「楽しい職場を作ること」これがTCB(僕の経営)のテーマですね。一番大切なことは、そこで働く人が楽しいと思っているかどうかです。僕自身が以前お世話になったクリニックでの経験が影響しているのですが、その時の環境が最高でした。本当に楽しかったです。
当時は院長もやらせてもらっていたので毎日のようにオペの予約が入っていて忙しかったのですが、良い仲間に囲まれ、尊敬できる上司がいて、みんなでクリニックを作り上げている一体感がありました。大変なこともたくさんありましたが、自分自身とても成長させてもらったと思っています。人は楽しい環境で働くと、最大限のパワーを発揮することができると思っています。数字は自然と後からついてくると思っているので、まずは働く皆が幸せになれる環境作りを優先しています。

「楽しい環境」を作るために、経営者としてどんな取り組みをされていますか?

やりがい・勤務地・待遇の3つが揃っていないと楽しく働けないので、どんな人でも働けるような環境を作れるようにと考えています。例えば、子供がいる女性医師の活躍の為には、時短制度を取り入れることや地域を限定して勤務できるような仕組みは必要だと思っています。美容クリニックの場合、平日の夜や土日の来院が多く、なかなか難しいのが現状ですが、制度を整えることで働ける優秀な医師もいらっしゃると思います。一方で、現在勤務している医師の不満にならないような配慮も絶対に必要なので、制度作りは慎 重に行わなければいけないと思っています。

地方展開しているクリニックゆえの苦労がありましたら教えてください。

開業を考えた時、経営についても勉強しました。当時、美容で地域戦略しているクリニックが少なく、挑戦してみたいと思い地元福島に開業したのが始まりです。その後も他のクリニックが出したがらないような場所に開院してきました。地方の院はニーズが先で出店してきたのですが、思った以上に大変でしたよ。でも今は、そこで活躍している医師のおかげもあり、地元のお客様にもご支持いただいているので、挑戦してよかったと思っています。

今後のブランド展開についてお考えがありましたら教えてください。

美容だけにこだわっているわけではないので、挑戦したいと思う自費診療があればやっていきたいですね。いま注目しているのは、精神科領域のクリニックです。

青木理事長は在籍ドクターより絶大な支持を得ていますが、ご自身ではどんな性格だと思いますか?

子供の頃から恥ずかしがり屋でした。美容クリニックに入ってすぐ、カウンセリングのやり方を教えてもらったのですが、先輩から「じゃあ次、青木君一人でやってみようか!」と言われて、とても緊張してしまいました。いざ、やるぞと診察室に入ったら女性のお客様が友達同士で来ていて。目の前に2人も女性がいて、もう頭の中が真っ白になってしまいました。
イメージで強そうみたいに思われますが、全然そんなことないですね。
恥ずかしがり屋な反面、何かやりたいことがあったら、即行動するタイプです。医師になった頃も、サーフィンをやりながら仕事がしたいなと思って沖縄に渡ってしまいました。当時は病院の勤務医で若手だったので、仕事はかなりハードでしたね。でも全然苦ではありませんでした。仕事は大変だけど、大好きなサーフィンもできる。最高じゃないですか。いつも基本にあるのが充実した人生を送りたいという想いです。人って仕事だけじゃない。みんなそれぞれに夢を持っていると思います。TCBを開院したのも夢を叶えられる職場を作りたいなと思ったことがきっかけです。
皆が幸せになれる場所、成長できる場所を作りたいと思っているので、活躍の場は多い方がいいですよね。いつも根底にあるのは、どんな人でも必ず芽が出ると思って、芽がでる環境を作れるよう、一人ひとりと向き合っていきたいという想いです。スタッフの皆には感謝しています。

最後に今後の展望をお聞かせください。

TCBグループは、業界トップを目指しています。『業界トップ』と一言で言うのは簡単ですがそれを成しえるためには、ドクターをはじめ、そこで働くスタッフが最大限の力を発揮することがとても重要だと考えています。どんな人でも必ず芽が出る。芽が出る環境を作るのは経営者である僕の仕事だと思っています。
また、これまでは地方中心の展開でしたが、今後は都内や地方都市に分院展開を考えています。これまでもそうでしたが、今後もスピード感を持って展開していくことを考えているので、院長のポストはまだまだ空いています。急成長していく中で、早期にチャンスを掴みたい人、一緒に作り上げていきたい人は是非TCBグループの仲間に加わってほしいと思います。

東京中央美容外科【TCB池袋院】井上 真梨子 院長・技術指導医

美容外科医になった理由

幼少のころから手先が器用で、細かく丁寧な作業が得意でした。同じ女性として、“美”のお悩みに共感をもち、すぐそばに寄り添える女性医師になれたら、男性ドクターには話しづらいお悩みの相談相手になれたらと、美容外科医を目指すようになりました。この仕事は私にとって“天職”であると感じています。生まれ変わってもまた、美容外科医になりたいです。

TCBに入職した理由

美容外科医として、さらにステップアップしていきたいという思いと、出産や子育てが始まった後の働き方は、どうしていったらいいかと悩んでいた時に、東京中央美容外科で働いている知り合いの医師から、青木先生を紹介されたのがきっかけです。
医師、スタッフ、患者様全てが幸せになれるクリニックという理念と、働く医師ひとりひとりのライフワークバランスを考えてくれるところ、そして何よりも青木先生の人柄に惹かれて、入職を決めました。


東京中央美容外科【TCB銀座院】永峰 祥子院長

東京美容外科に決めた理由

TCBに決めた理由としては、今まさに成長期のグループであり、TCBのドクターのインスタグラムなどを拝見する中で、とても勢いを感じたことです。
組織としてすでに出来上がっている大手美容外科とは違って、この会社が大きくなっていく過程で、自分がそこの一員として携わることができるかもしれない、活躍できる場を与えてもらえるかもしれない、という期待感を感じ、入職を決めました。
また、見学に行った世田谷院の村田先生の人柄、アットホームな雰囲気と、居心地の良さも大きな決め手でした。あとはなんといっても、理事長の青木先生のかっこよさと、滲み出るオーラに圧倒されたことです!

入職後どうだったか

定期的にあるミーティングでは青木先生との個人面談があり、今後の働き方や悩みなどを話せる場を設けていただけるところはとてもありがたく思います。
外科手技に関しても、複数名いる指導医の先生方に、ひとつひとつ丁寧に指導していただけるため、指導環境も整っていると思います。
自分にとってやりがいのある仕事ができて、給与面もよく、プライベートの時間も確保され、当直やオンコールのない今の生活にはとても満足しています!
TCBに入職してよかったと心から思っています!

Profile

青木 剛志 総括院長

青木 剛志 総括院長

経歴
2000年
福島県立医科大学医学部 卒業 同付属病院第二外科入局
2001年
大原医療センター勤務
2002年
琉球大第一外科 勤務
2003年
北部地区医師会 外科
2004年
品川美容外科 入職
2007年
品川美容外科 仙台院院長
2010年
品川美容外科 品川院院長
2014年
東京中央美容外科 開院

Clinic Information

開院数年で急成長、急拡大している美容クリニックです。
メディア露出やSNSマーケティングにも力を入れており、最新の流行を取り入れた施術を次々に取り入れています。

2019年8月現在 インタビュアー 美容医局キャリアアドバイザー 本間 絵美

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